Garden HIDAMARI ガーデン 陽だまり
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ラムズイヤー ビオラ ストック
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バルブガーデン スイセン
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バルブガーデン ムスカリ
3月24日、25日
ひたすら雑草抜きと掃除に明け暮れる。根絶したと思えたスギナが復活している。この春はスギナとの格闘が再会しそうだ。先手必勝で早めに抜くことにしよう。

2日間の手入れですっかり美しくなった。春の訪れが異常に遅い今年だが、3週後の訪浜時には春本番となっていることを想像するとワクワクして来る。  <T.U
 記>
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クレマチス用トレリス
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パーゴラ 足元の緑はカマシア
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ルドルフも春を待ち焦がれる
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ベニスモモがようやく開花
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バラもあと1ヶ月
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バルブガーデン ムスカリ スイセン
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この日求めたフクシア
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左から レッドホワイト
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ピンクラベンダー、ホワイトホワイト
今日は中遠花仲間の会の視察旅行のため昨夜遅く浜松入りした。
7時45分に陽だまりに集合だが、早めに出発し陽だまりを散策する。チューリップがやっと満開だ。
ジューンベリーや桜、利休梅も咲いている。困ったことは春落ち葉が盛んなことだ。
スタッフのS.Y、H.Tと共に磐田の県農林事務所に向かう。県からバスの提供を受け、総勢24名で愛知県豊橋市のオープンガーデンの会員宅4軒のガーデンとガーデンセンター2軒を視察する。

昨夜の大雨が嘘のように晴れて暑いくらいの陽気になった。しかし、受け入れるガーデナーは早起きして手入れをしてくれていることだろう。ありがたいことだ。
訪れたガーデンは4軒とも奥さんが一人で維持管理しているとのことだ。ガーデンの大きさ、地形など様々だが、それぞれに工夫と丹精が見られ大変参考になり、刺激を受ける。珍しい草花や花木の情報も仕込むことが出来た。
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雨の土曜日に植えたペチュニア
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リースのパンジーも溢れ出した
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ゲートのハンギングバスケット
次はガーデンセンター巡りだ。会長の話では1軒目はリーズナブルで花苗だけでなく園芸用品全般の品揃えが豊富な店だという。2軒目はマニアックな品も置いてある高級店だということだ。
植物の苗は高ければ立派に咲くというものでもない。気に入ったものが見つかればお安いに越したことはない。陽だまりのドドナエアはこの冬の寒さの所為か枯れてしまったようだ。色艶が良く元気な苗を見つける。
陽だまりには竹は排除しているが、フウチソウとトワダアシは草姿、葉の形、色が良いので取り入れている。カムロザサのライム色の葉が爽やかで気に入った。もう1種増やすことにしよう。うつぎ”珠姫”も1株求める。

次の店は一目で手入れされた良い苗が置いてあることが分かる。先ずはフクシアを求める。陽だまりの夏の暑さ、冬の寒さでは年越しが難しく、今年も失敗したが、チャレンジあるのみだ。4種5株を求める。
ブルーデージーの”ハニーブルー”の葉のライム色のグラデーションが素晴らしくて思わず手が伸びる。
フランネルフラワーも素晴らしい苗が大小取り揃えてある。中くらいのところを3株求める。他にも持ち帰りたいものが沢山あるが、マイクロバスだから置き場所がない。この地なら浜松から1時間くらいで来られそうだ。再訪しよう。
天気に恵まれとても良い一日を過ごせた。迎えてくれたガーデナーの皆さん、会長初め会の役員さんに感謝。  <T.U 記>
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咲き始めた勿忘草
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春落ち葉も整理 バックレーン
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植え替えたドドナエア(右奥)
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張り替えた芝も芽を吹きだした
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バラの開花を待つエプロンの少女
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ようやくチューリップが満開
午前中はスタッフ5名で手分けして昨日求めた苗の植え込みと春落ち葉の掃除や芝のエッジ切りなどの作業をこなす。

今回のマストの作業は特別養護老人ホームKの外溝のフェンスに這わせるために求めたつるバラ4株とハニーサックル4株の植え込みだ。特につるバラは裸苗で届いたので早期に植え込まねばならない。明日の天気予報は間違いなく雨のようだから今日中に仕上げなければならない。
植え込む場所はまだ土が入っていないので盛り土をして高植えしなければならない。その分の土と掘り上げた土に混ぜる赤玉土、腐葉土、元肥とする牛糞堆肥、配合肥料などの袋を満載する。その上、一輪車も含め資材も沢山だ。軽ワゴンの後部が下がってふんぞり返って見える。
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ジューンベリー 実りも楽しみだ
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利休梅 爽やかな花をつける
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桜”アーコレイド” 2年目で開花
S.Yと3人でKに到着。資材を下ろして穴を掘り始めて驚いた。予想もしなかったほどの石ころが混ざっているのだ。石が当たってスコップが刺さらない。突いてこじって石を掘り起こす。予定していた作業時間の何倍も掛かりそうだ。掘り上げた土はとても利用できない。用意した土では3穴分くらいにしかならないだろう。
とにかく穴を掘り上げたところから、妻とS.Yが土を混ぜ合わせ、植えつけていく。直径60cm、深さ60cmの穴は予想以上の土を飲み込むものだ。急ぎ土の調達に走る。約700リットルの土の積み下ろしは重労働だ。
悪戦苦闘の穴掘りで肘、肩、腰が痛むが何としても今日中に終えなければならない。植え込みも1穴170リットルの土を混ぜるにも女性の力では重労働だ。水遣りにもまだホースさえ準備できていないからバケツで運ぶのだが、1穴で20リットルのバケツ2杯の水を飲み込んでしまう。

裏は農道だが、犬の散歩などで通り掛かる人も多い。何人かが声を掛けてくれる。「花が咲くのが楽しみだ」という言葉に励まされる。何とか作業完了したのは18時に近くだ。まだ未着のバラとハニーサックルが4株あるが、後のことを考えるのはやめておこう。  <T.U 記>
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BBQガーデン シーズンが待たれる
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グラベルガーデン 宿根草の芽吹き
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ゲートから 何となく春色に
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端午の節句 鯉のぼりと金太郎
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K花壇 チューリップとバージニアストック
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P花壇 分球で増えたムスカリ
天気予報どおり終日雨となる。
昨日の資材の後片付けをしてから、ビニールハウス内で一昨日求めたフクシアをハンギングバスケットに植え込む。今年はもっと勉強をして、何とか夏越し冬越しをさせたいものだ。種まきと挿し芽から出来たペチュニアもハンギングとコンテナに植え込む。
午後はハウスの整理と掃除をして早仕舞いとする。昨日の疲れを取る恵みの雨だ。  <T.U 記>
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フクシア ブライダルピンク
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ハーブヒル 花ほたる
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シックな色合い チューリップとヒューケラ
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ボーダー レッドゾーン
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ボーダー イーストゾーン 1
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ボーダー イーストゾーン 2
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ビオラ ストック チューリップ
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ビオラ コレオネマ
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諸々が良い感じで芽吹いる
今回は視察旅行と雨で作業時間が削られた。今日は少し帰京の時間を遅らせることにする。
作業は草花を観察していればいくらでも見つかる。掃除、草抜き、花殻摘み、つる性植物の誘引・固定、芝のエッジ切りなどなどだ。消毒や施肥はスタッフが定期的に施してくれる。今日は水遣りが不要な分助かるというものだ。

昼食がてら一昨日作業した特養Kの様子を見に行く。問題なし。足を伸ばして関連施設Mの寄せ植えも見に行く。良く手入れされて入るが、花殻の摘み方が甘い。軒下に置いたプランターは日照時間が足りないようだ。一通り花殻摘みをして、当直の職員にプランターの移動などを指導する。
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ボーダー レッドゾーン
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ボーダー イエローゾーン
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P花壇のポピーもそろそろ
妻からキッチンガーデンの2つのレイズドベッドの間にトマトのアーチを架ける提案があり、早速、ミニトマトの赤玉2株とオレンジ色、黄色各1株を植え込む。まだまだ冷え込む朝がありそうなので、しばらくは不織布のトンネルで保護してやる。アーチは次回に設置しよう。  <T.U 記>
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花盛りを迎えたバルブガーデン
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ミニトンネルの中はミニトマト
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R花壇 わすれな草
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開花第1号 レインボーノックアウト
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コデマリ
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姫ウツギ
この所、訪浜の度に雨に見舞われる。
今回も昨日は一日中雨が予想されたので夜浜松に入った。今年の旅も1ヵ月後に迫っており、ぎりぎりまでPCに向かい情報収集に追われた。

今日は一転、真夏の気候となった。もちろん今年最高の気温だろう、体が慣れていないから応える。
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セリンセ
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アジュガ
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リシマキア コレオプシス
様々な花が開花し始めた。バラの第1号は”レインボーノックアウト”だ。コデマリ、姫ウツギ、セリンセ、アジュガ、セラスチウム。
斑入り葉のレインボーハナミズキが3年目にして初開花した。黄モッコウも思惑通りにスタンダード仕立てに仕上がった。白露錦も葉先が白と薄ピンクに染まり周囲を明るくする。
更には、ティアレア、キングサり、スイトピー、シレネ、ポーチドエッグ等々。
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BBQガーデンからの眺望
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ローズガーデン エプロンの少女
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サンダイアル セラスチウム
”作業ハウスをつるバラで覆う作戦”用の苗が到着した。ハウスの東面に植える”ポールズ・ヒマラヤン・ムスク”、”ブルーマジェンダ”、”ブータン・ナニワイバラ”の3株だ。予定していたよりかなり小さな株だが、大きく育てたい。

ドングリの木の春落ち葉が真っ盛りだ。掃除する後から降り注いでくる。頭や顔に当たって痛い。「また直ぐに溜まるから」と放って置いたらガーデンではない。落ちたら掃く。落ちたら拾う。根気あるのみだ。

キッチンガーデンに”トマトのアーチ作戦”のアーチを設置する。2つのアーチを繋げて高さ2.4m、幅1.2m、奥行き1.2mの立派なアーチが出来た。豊作が期待される。  <T.U 記>
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レインボーハナミズ 3年目で初開花
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白露錦 ガーデンを明るくする
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黄モッコウ スタンダード仕立て
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ゲート下 左 イベリス
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ゲート下 右 スイートアリッサム
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P花壇 シレネ
今日はしばらく休んでいたM.Sが無事手術も終わり、久々に顔を出してくれた。明日は79歳の誕生日だということで、”ハッピー-・バースデー”を合唱する。これからも体の許す範囲で協力していただけるとのことで一安心だ。

特別養護老人ホームKの外構のフェンスに這わせるツルバラとハニーサックルの残り4つの苗が整ったが、植え穴掘りが難題だ。前回8つの穴を掘ったときの肘痛がまだ残っている。そこで、若いH.Tの力を借りることにする。土類を準備し、Kに向かう。
穴掘りは石ころとの戦いに加えて、昨日以上の暑さとの戦いとなるが、一人2つずつだから何とか完了。
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P花壇 ポピー 1
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P花壇 ポピー 2
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P花壇 花菱草
陽だまりではM.Sに芝の目土入れをしてもらう。ローズガーデンの芝の管理はもうしばらくM.Sに頑張っていただかなくてはならない。緑の芝があってこそバラが映えるというものだから。
ロンデルガーデンの姫高麗もしっかり活着し緑に芽吹いてきた。こちらも後日目土を入れるよう依頼する。

女性陣はチューリップの咲き殻取りやビオラ、パンジーの花殻摘み、雨で傷んだ草花の手入れなど地道な作業を続けてもらう。”美しいガーデン”に欠かせぬ作業だ。
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ロンデルG 活着した姫高麗
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ルドルフG ピンクと白のリクニス
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バックレーン バラのトンネル
午後は妻とS.Yと共に特養Kのツルバラとハニーサックルを植え込みに行く。
植え込みが終わり、水をやろうとしたが水が出ない。外構の全ての水栓から水が出ないのだ。どうやら、地下水を汲み上げるポンプの修理をした後、元栓を締めたままのようだ。やむなく、屋内の水道からバケツに汲んで運ぶことになる。
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ルドルフG 金目柘植の新芽
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チューリップは黄・赤から白に
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看板下 ティアレア ヒューケラ
今日の午後はオーナーY.Yを始め関連施設のスタッフ有志がグループホームAの庭の芝の草取りをしているという。ここは助っ人に駆けつけるしかなかろう。(「なかろう」が「な過労」と変換された・・・)
グループホームAには10人余りの男性スタッフが揃っていた。あるものは饒舌に、あるものは寡黙に作業している。作業は楽しくやるに限るが、饒舌な人の手は一般的に止まり勝ちだ。それでも、終了の17時には大きな草の山が出来た。1回限りにしないで何度か繰り返すことが大切だ。  <T.U 記>
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パーゴラ シーザー ドリーム・ウィーバー
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ゲート フランソワ・ジュランビル
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パーゴラ キングサリ
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ホスタ ヒューケラ チューリップ
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矢車草
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キッチンガーデン スイートピー
キッチンガーデンにししとう5株とスイートバジル2株、スイスチャード1株を植える。隙間に残っていた青梗菜の種を蒔いて空きスペースは埋まった。
キッチンガーデンとハーブガーデンから自宅用にサニーレタス、イタリアンパセリ、わけぎ、春菊を収穫する。
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エボゴディウム ビオラ ゲラニウム
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ビオラ コレオネマ
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P花壇 ポーチドエッグ
特養Kの中庭の芝に目土を入れに行く。陽だまりより早く張った芝だが、日当りが十分でないので生育が遅い。しかし、日陰にも強い姫高麗芝だから大丈夫だろう。
外構の水栓は水が出るようになっていた。施設長に水遣りの注意点など再確認する。
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R花壇 勿忘草
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ボーダー イエローゾーン 1
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なでしこ なんじゃもんじゃの木
陽だまりに戻り、ようやくゆっくりと写真撮影しながら庭内を散策する。
手を入れたいところが沢山見つかるが、スタッフに託して今回はここまでとする。  <T.U 記>
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キッチンガーデン トマトのアーチ
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ボーダー レッドゾーン
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ビオラ