Garden HIDAMARI ガーデン 陽だまり
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今日は所属する”中遠オープンガーデン花仲間”の会の視察バス旅行だ。
7時20分H.Tがゲストハウスに迎えに来てくれる。S.YとN.Sを拾って磐田市の集合場所へ。
8時30分出発で11時には花フェスタ記念公園に到着する。意外に近いのだ。
車内では会長によるバラの育て方の講習とバラクイズなどの企画があった。会長のご尽力には頭が下がる。

お天気は最悪の雨だが、ぼやいても仕方がない。覚悟を決めてしまえば、それもまたよしだ。
花フェスタには7万本のバラがあるという。バラに限らず花は第1花が散る寸前の満開期が一番美しい。今まさにその時のバラが多いから、少々雨に打たれても散らないで美しさを保っている。

ただバラが沢山植わっているだけではガーデナーには飽きが来る。途中から食傷気味だ。その点では大温室の植栽がとても参考になった。つるバラの仕立て方やスタンダード仕立ても参考になった。
スタッフもそれぞれに学ぶものがあったようだ。普段とは違った交流もでき楽しい1日となった。  <T.U 記>
陽だまりではスタッフのS.Yが雑草と格闘しながら迎えてくれる。
ゲートのフランソワジュランビルが盛んに花弁を散らしゲートの下はピンクのカーペットを敷いたようだ。他にもつるバラの幾つかは一季目の花が終わっているが、まだまだばらは見応えがある。

春の草花ももう少し頑張って咲いて欲しいものがある。それには花殻を摘んでやらなければならない。根気のいる作業だ。
種から育てた夏の草花のニコチアナ、クレオメの植え込みをする。これらの植栽計画はエンドレスだ。植栽担当のF.Uは園芸雑誌やインターネットで常に情報を集め半年、1年先の植栽計画を立て種や苗を仕込んでいる。
そして種を蒔いても思惑通りに発芽生育するとは限らず、予定の数に達しないこともある。
今年は種苗会社のミスで表示と違う種が混じった商品があり、計画が狂ってしまう事態もあった。種苗会社からは詫び状1通あったきりだ。気楽な商売だ。
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花茎が立ちあがって来たホスタ
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2mを越す花茎の植物 名前不明
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3m近いタチアオイ ホリホック 
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ドリームラベンダー
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しのぶれど
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クロード・モネ
ルドルフ。ガーデンの金芽柘植のヘッジを蒸気機関車の列車に見立て刈り込みをしている。この時期は良く伸びる。刈り込みをして姿を整える。
その蒸気機関車を”トーマス”と”スペンサー”に見立て、顔を付けた。トーマスと呼ぶと登録商標違反と言われてもいけないので”トーマスには及ばないキューマス”と名付けたが、もう一方の名前が思いつかない。気長に考えよう。  <T.U 記>
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トーマスには及ばないキューマス
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子供の楽団とアカンサスモリス
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ペンステモン
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アキレア ノコギリソウ(鋸草)
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フクシア つりうきそう(釣浮草))
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パーゴラからブルーゾーンを望む
つるバラの花殻を摘む。ゲートの”フランソワジュランビル”、オベリスクの”アンジェラ”、アーチの”バレリーナ”、パーゴラの”ユアインネルンアンブロ ”など驚くほどの花殻だ。それだけ良く咲いてくれたということだ。
二季目も美しく咲いてくれるように願いながらの作業だ。高所恐怖症だから足場の安定しない場所での脚立に乗っての作業は冷や汗が出る。
その他のつるバラ、木バラも全てチェックする。落とした花殻、散った花弁、周囲の雑草を整理しすっきりする。
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ゆうか
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ロココ
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ブラスバンド
女性軍はサルビアの植え付けを行う。パティオブルーやパープルプリンスなどだ。
その後はひたすら花殻を摘む。美しく長く咲かせるには欠かせない作業だ。
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クレオメ スイチョウカ(酔蝶花)
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マーガレット モクシュンギク(木春菊)
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モナルダ たいまつばな(松明花)
クリニックのコンテナの様子を見に行く。昨年11月に寄せ植えしたコンテナは大小12鉢とも良く咲き続けたが、ビオラやアリッサム、ガーデンシクラメン、ミニ葉ボタンはさすがにくたびれている。
コニファーやメラレウカ、ロータス、ゼラニウム、ネメシア、カズラ類は手入れをしてやればまだ使えそうだ。
明日は雨が降りそうだから、休診となる午後に自転車置き場の屋根下で作業することにしよう。
緑花木センターはもう閉まっているので、ホームセンターに行き、苗を物色する。アンゲロニア、ユーフォルビア、ペチュニアをもとめる。その他は緑花木センターと見比べてからだ。  <T.U 記>

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バックレーン クレマチス 1
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バックレーン クレマチス 2
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柏葉アジサイ
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右イーストゾーン 左ローズガーデン
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ルドルフガーデン 後のラティス
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イーストゾーンからメインコンテナ
夜半から朝遅くまでから嵐が吹きまくった。恐ろしい程の横殴りの雨が窓を打つ。
陽だまりの花達が心配になるが、どうすることもできない。
昼前になってやっと小止みになり、陽だまりに向かう。バニーテールは穂に水を含み、その重みと風で倒れている。背の高い植物は特注した支柱に支えられ大きな被害はないが、支柱から外れたものが幾つか倒されている。
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ブライダルピンク
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ギィ・ドゥ・モーパッサン
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舞姫
クリニックのコンテナの寄せ植えに使う苗を求め緑花木センターに行く。
思うような苗はないが、ない物ねだりしても仕方がない。トレニア、日々草、イソトマ、インパチェンス、アメリカンアイビーを求める。
陽だまり用に柏葉アジサイ、ホスタ3種、ベロニカ(ピンク)、クレマチス、ペンタスを購入する。
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レッドゾーン ホリホックブラック
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K花壇 ブルーサルビア 金魚草
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ベンケイソウ アカンサスモリス
資材一式を持ってクリニックに向かう。雨は上がったが、風が強い。敷いたブルーシートが音を立て震える。
メインコンテナ(写真下右)はコニファー、ゼラニウム、アイビー、プミラを残し、フクシア、インパチェンス、日々草、アメリカンアイビーを追植する。
中コンテナ(写真なし)はコニファー2種、ゼラニウム、ロータス、プミラを残し、イソトマ、トレニア、日々草を植え込む。
小コンテナ10鉢は3パターンだ。2鉢(写真下左)はコニファー、メラレウカ。プミラを残し、アンゲロニア、ユーフォルビア、ペチュニア、ロべりアを追植する。
4鉢(写真下中)はコニファー、ロータス、カルーナ、ネメシア、初雪カズラを残しアンゲロニア、、日々草、ロべりアを追植。
残る4鉢は上のロータスがゼラニウムに変わったパターンだ。
植え込みの作業はガーデニングの中でも最も楽しいもののひとつだろう。大きく生育し花を付けた姿を思いながらの作業には夢と希望がある。

陽だまりに戻り、ビニールハウスで雨を避けていたハンギングバスケットとペチュニアのコンテナに追植する。ペンタスのコンテナも新たに作る。こうした移動可能なものはシチュエーションに応じて活用できるので、幾つか作っておくと役に立つ。  <T.U 記>
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クリニック 小コンテナ寄せ植え1
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クリニック 小コンテナ寄せ植え2
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クリニックメインコンテナ寄せ植え
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ホワイトゾーン ブルーゾーン 1
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ホワイトゾーン ブルーゾーン 2
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フォーカル松ぼっくり キャットミント
昨日求めた柏葉アジサイ他の植え込み以外は特記する作業はないが、今日は帰京が遅れても全体の手入れをしていこうと決める。
バラの手入れ、通路の掃除、草花の花殻摘み、ルドルフガーデンのヘッジの手入れなどだ。
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わらべ歌
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ポルカ
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シュネーバルツァー
午後オーナーのY.Yが一人で訪れる。グループホームKからの呼び出しがあったという。日曜日だというのに医師という仕事は厳しいものだ。
陽だまりで暫し和らいでもらえたようだ。来週の活力となれば幸いだ。
陽だまりの存在も一層浸透してきたように感じる。毎日何組かのゲストが訪ねてくれる。リピーターも多い。
そんな中、職員のお母さんが「娘の薦めで来てみた」といって暫しガーデニング談義をして行かれた。嬉しいゲストだ。
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バックレーン アナベル 金魚草
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スイセン 葉を三つ編みにした
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マーガレット ニワトコ
陽だまりの関係者が入院された。陽だまりのバラをお見舞に届けたくて、入院日早々のお見舞いは憚られたが、今日しかないので伺うことにする。バラを選び、ノコギリソウとホスタの葉を添え花瓶に挿して届ける。いくらかでも慰めになればと願う。  <T.U 記>
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バックレーン クレマチスとバラ 1
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バックレーン クレマチスとバラ 2
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グラベル ホスタ ガウラ 風知草
いつも通りに到着。陽だまりもすっかり夏の装いだ。
バラは咲き続けているが、雨と暑さに負けて花が傷んでいる。葉の黄変も見られる。
花殻を摘み、黄変した葉を落とし、風遠しを悪くする枝を剪定する。根元の雑草も抜く。
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ホワイトZ ホスタ ノコギリソウ
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ブルーZ ホスタ アガパンサス
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イーストZ クレオメ 瑠璃玉あざみ
梅雨の時期の草花は傷みが激しい。根腐れしたり、跳ね返りの泥で下葉が傷んだりする。
それらを一つ一つ丹念に取り除いてやる。ラムズイヤーの下葉を処理していると綿毛が喉を刺激する。スタッフのS.Yも同じだというが、妻は平気だそうだ。
今年はカメムシやコガネムシなどの発生が少ないようだ。とはいえゼロという訳もなく幾つかつかめて処分する。
初めてみる虫がいた。形はカメムシのようでが柄が赤と黒の縦縞だ。サッカーのACミランのユニフォームのようだ。(調査の結果”アカスジカメムシ”と判明)  <T.U 記>
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ピンクキャット
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ゆうか
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ラベンダードリーム
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ロンデルガーデン
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ゲート
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ボーダー パーゴラ
朋あり遠方より来る、また楽しからずや。
論語の難しい解釈は抜きにして、今日は神戸から陽だまりに友人を迎える。
マイサイト”花と英国”のファン第1号でイギリスのこと、ガーデンのこと、私ども夫婦ととても感性が合って自宅には何度もお迎えし歓談し合っているのだが、陽だまりには初めてお迎えすることになり、心待ちにしていた日だ。
気になる天気予報だったが、そこは晴れ男を自任する私の祈りが通じたようで上天気だ。

朝から全スタッフが揃って作業してくれる。多くの指示は必要としない。それぞれがそれぞれの為すべき作業を見つけてやってくれる。
友人に陽だまりの今のベストを見ていただくべく念入りにチェックして回る。今日は汗をかかないようにと思っていたが、あれこれと作業していると汗をかく。
一旦ゲストハウスに戻り、シャワーを浴び、着替えをしてお迎えに行く。昨年我が家のクリスマスイルミネーションを見に来ていただいて以来半年ぶりの再会だ。
11時にお迎えし、16時にお送りするまで5時間、陽だまりを歩き回ったり、木蔭で涼風に吹かれながらたっぷりお喋りをしたのに、まだ物足りないような楽しい時間だった。遠来の友に心から感謝する。
こんな風に陽だまりをもっとゆっくり楽しむ時間を増やしたいものだ。
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睡蓮
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半夏生 カタシログサ
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トリトマ トーチリリー シャグマユリ
楽しい時間を過ごし元気が出た。再び作業着に着替えて陽だまりへ。
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ブラスバンド
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常夏
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和音
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上空(脚立の上)から見た
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陽だまり 樹木も生長し また一歩
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デザイン意図に近付いた
今年も”「花咲くしずおか」花いっぱいコンクール”に応募しようと思う。
写真審査で9枚の写真を提出する。ガーデン全体がわかる写真を入れろとのことだ。陽だまりで1番高い脚立に乗り撮影してみるが、もっと高い所に上らないと1枚で全体を収めることはできないようだ。またの機会に工夫してみよう。
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バックレーン 松ぼっくり
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バックレーン アナベル 
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バックレーン バラのトンネル
陽だまりの通路は割石風コンクリートタイルを敷いてある。
割石の目地のデザインの面白さが、お値段や施工の手間のデメリットを押し退け採用した。しかし、施工して4年、目地が泥で埋まったり、苔が生えてきたりして所期のデザイン意図が損なわれかねない。
そこで、目地に詰まった泥や苔を取り除くことにする。実際に遣ってみると、目地の総延長は相当な長さになる。目地の間に生えた雑草はピンポイントで抜いているが、目地全部をなぞって泥を掻き出すのは時間の掛かる作業だ。この日1日掛けても全部は終わらない。  <T.U 記>
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わらべ歌
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クイーンエリザベス
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ウィズリー
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ローズガーデン エプロンの少女1
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ローズガーデン エプロンの少女2
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ハーブヒル セージ・ミント類
天気予報では今日は一日中雨のはずだったが、朝になって止んでしまった。
急な暑さで少々疲れ気味なので、今日は休養日にと思っていたが、そうも行くまい。
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イ-ストZ 子供の楽団・指揮
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イーストZ 子供の楽団・リュート
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ボーダー ブルーからレッドまで
昨日の通路の作業の続きをする。雨が降り通路に水がたまれば、また目地に泥が詰まることだろうが、このひと手間が美しいガーデンへの一歩なのだ。  <T.U 記>
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レッドゾーン ペンステモン
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ローズガーデン 手前はマチルダ
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イーストゾーン サンダイアル